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燈明崎/吉備真備漂着之地

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燈明崎/吉備真備漂着之地
天平勝宝5年末(753年)遣唐副使、吉備真備らが唐からの帰途、海上で暴風に遭い漂流して紀伊国牟漏崎、現在の燈明崎に着いたと『続日本紀』に記されています。
--よみかた--
吉備真備(きびのまきび)
牟漏崎(むろざき)
燈明崎(とうみょうざき)

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